ビガーゲーム認定 トレーナー プロフィール
 
津村 英作 (つむら えいさく) Eisaku Trsumura
ビガーゲーム ジャパン代表/ヒューマンエデュケア 代表 /明星大学准教授/ 組織心理学博士(Ph.D.)
1964年、東京都生まれ。95年、米ペンシルベニア州立テンプル大学で組織心理学博士課程を修了。グループの発達過程および開発支援の研究で博士号(Ph.D.)を取得。人事測定研究所(現リクルートマネジメント ソリューションズ)、ウィルソンラーニングワールドワイド、アンダーセンで、人事・教育のコンサルタントおよび研修講師を歴任。並行してキャリアカウンセリングとコーチングを学ぶ。「人と組織の本質を呼び覚ます場の創造」をテーマに個人と組織に対して、心理教育的なアプローチからコーチングとワークショップを展開中。プロコーチ養成機関であるCTIジャパンの立ち上げ期から尽力し、10年間リーダーとして活動。組織開発、リーダーシップ開発の分野で大学、企業、公的な機関で講師/コーチとして講義・ワークショップを展開。慶應大学丸ノ内キャンパス講師、NPO法人ファミリーツリー設立メンバー。現在は日本初のビガーゲーム公認インストラクターとして、全国でワークショップを展開し、ビガーゲームプレイヤーの育成に全力で取り組んでいる。
 
 
松本 由美 (まつもと ゆみ) Yumi Matsumoto
東京都生まれ。米国オハイオ州マイアミ大学卒業。早稲田大学大学院商学研究科博士課程単位修得。アメリカで過ごした3年間の異文化体験からコミュニケーションに強い関心を持つ。以来、企業研修や大学での講義、コーチングを通じ、一貫して人材育成に携わりながら、一人ひとりが個性を発揮しながら、お互いを尊重し、助け合い、共に成長していく、生きる歓びに満ちた社会の実現を目指している。 現在は主に、仕事や結婚、闘病、子育て、介護など、自身の経験を活かし、人が喜怒哀楽の経験の先へ踏み出す一歩をビガーゲームを通して応援している。
米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)。早稲田大学商学部非常勤講師。


 
 
神西 賢一
 (じんざい けんいち) Kenichi Jinzai
1972年、千葉県生まれ。1996年に早稲田大学法学部卒業後、鞄本興業銀行に入行にするも自分らしさを求めて2年で退行。筑波大学大学院、東京急行電鉄鰍経て、2003年にフィットネス産業において起業、崖-body projectを設立。取締役副社長として、人事・総務・財務を中心に経営を支え、業界における革新的企業としての地位を確立した。会社の成長と社員の成長を真に両立させた経営を目指し、人事システム構築と人材育成に最も注力する中、コーチングに出会い学びを深める。「人が今という瞬間を100%生きることをサポートしたい」という思いから、2010年4月より現プロフェッショナル・コーチとして独立。個人や組織のイノベーション、協働関係構築、リーダーシップ開発に関して、ワークショップや企業研修も行う。また、自然というフィールドの可能性に惹かれ、自然体験とコラボレーションした活動も数多く行っている。米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)。

 
 
深田 英孝 (ふかた ひでたか) Hidetaka Fukata
起業家。医学部から政治学を学ぶため法学部に転学、その後松下政経塾(2期)へ。大手商社に入社し、日本国内のみならず、世界をわたり、多くの事業を立ち上げる。大学院ではマーケティングを学び、その後起業。現在は株式会社日本CRM研究所代表取締役。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社執行役員。学生時代は自転車で日本一周するなど多彩な人生を送る。財団法人生涯学習開発財団プロフェッショナルコーチ、特定非営利活動法人日本スクール協会認定スクールコーチ。


 
 
村上 卓  (むらかみ すぐる) Suguru Murakami
山口県生まれ。広島大学大学院生物圏科学研究科にて産学官連携研究員として勤務し、分子生物学の研究に従事した後、大きくキャリアチェンジし、(株)リクルートHRMKにて企業の人材採用支援に従事。その後、採用だけでなく、育成によって人の可能性を拓いていくことが重要との想いから、(株)セルムに転じ、人材開発コンサルタントとして、各種業界の大手企業に対し、人材開発プランニングや、リーダーシップ開発、コーチングなどを提供している。また、日本での企業におけるビガーゲームの展開を支援してきた。最近では「Bigger Game in the Forest」として、「森」という場でビガーゲームワークショップを行うという活動も始めている。趣味は山や公園で自然に触れたり、ギターを弾いたり、ゆっくり過ごすこと。信条は、自分の心に従ってチャレンジすること。CTIジャパン 応用コース・コーアクティブリーダーシッププログラム修了、CRRジャパン ORSC応用コース修了、チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム認定ファシリテーター
 
 
垂水 克己 (たるみ かつみKatsumi Tarumi
1965年、東京都生まれ。経営コンサルタント/中小企業診断士。組織の一体化と信頼感醸成を創り出す組織変革のスペシャリスト。中央大学商学部経営学科卒業後、ハウス食品(株)に入社し14年間、地場量販店からイトーヨーカドーの地域本部などへの営業に従事した後、グループ経営企画部署に異動。組織風土改革及びM&A先企業との企業グループ一体感醸成、子会社経営支援など7年間にわたって奔走した後に独立。クライアントは製造業、IT企業、流通企業、人材サービス業など多岐にわたり、組織変革に関わった経営者は100名以上、次世代リーダー育成やエグゼクティブ研修の受講者は5000名を超える。経営陣とミドルマネジメント間のコミュニケーションギャップから来る業績低迷に鋭くメスを入れ、組織変革を成功に導くことに定評がある。また、学生時代より続けているドラム歴は30年を超え、現在もライブ活動に力を入れている。「バンドの花形であるボーカルやギターの良さを引き出すこと、そして演奏に『うねり』や『ダイナミクス』をつけることで聴く人に感動を引き起こすことがドラマーの醍醐味」というポリシーは、現在のリーダーシップスタイルにも強く影響を及ぼしている。

 
野元 義久 (のもと よしひさ) Yoshihisa Nomoto
株式会社プロジェクトプロデュース 取締役 / 株式会社ポジティブドリームパーソンズ 元取締役・人財開発専任ファシリテーター / グロービスGMBA修了 / CTI コーチング応用コース修了・リーダーシッププログラム修了。1988年リクルートに入社、企業のマーケティング活動を支援する事業で営業を経験。27歳と早くに営業マネジャーに昇進し、調子にのった異動希望で新規事業立ち上げに参画・・しかし無力を痛感。その後の2度の転職も迷走。2003年から仕事の対象を組織マネジメントの強化へと切り替え、組織開発コンサルティングに転身。ベンチャー企業の社外取締役と並行し、営業組織向けの組織開発を担う会社を起業して現在に至る。これまで7社でマネジメントを経験し、71名の上司と出会う。「自ら機会を創り出すことは誰でもできる、機会によって自らはいつでも変えられる」を信念に、場に「共感・共創」を生み出すリードに挑戦している。ビガーゲームのフレームを活かし、みなさんそれぞれの「これまでの軌跡」を味わい、「これからチャレンジするゲーム」を選択していくことに貢献したいと願っています。
 
 

菊池 達郎 (きくち たつお) Tatsuo Kikuchi
1987年生まれ。想いをカタチにするコピーライター/コーチ/ビガーゲームトレーナー
コーチ、セラピスト、士業などの起業家を対象に、独自性や魅力を引き出し、コトバにして継続的に理想の顧客を惹き寄せるコーチング&コピーライティング制作サービスを提供。世界1位の外資系アパレル企業で5年間マーケティングと人材育成を担当した後、東京都の非常勤教諭として教育に携わる。同時に1,000時間以上のNLPコーチングコースのアシスタントを経て、コーチとして独立後、コピーライティング制作に尽力。「あなたの想いをカタチにして届けてくれることを待っている人のために、私はあなたに尽くします」
 

弓指 利武 (ゆみさし としたけ) Toshitake Yumisashi
オフィスみのる 代表、株式会社WiShip ブランディング事業部長、人材採用/育成コンサルタント、
個別指導塾専門コンサルタント、ダントツ人材育成塾 塾頭
1977年 京都府生まれ
2000年 個別指導の学習塾に入社、学習カウンセリング・店舗経営・運営マネジメントを実践
2004年 講師活性化のための研修プランを設計、コーチングトレーナーを兼務
2006年 営業統括として全国の店舗の統括マネージャー・責任者に
2008年 人事部長を歴任し、採用・研修・プロジェクト活性化を実践
2010年 個別指導・教育専門ブランディングの新会社を設立・大学にてキャリア指導講師を歴任
2012年 『人と地域と社会の開放』を主題にオフィスみのるを設立
 
上田 雅美 (うえだ まさみ) Masami Ueda
株式会社アネゴ企画 代表取締役社長。総合商社、パソコンインストラクター、システム開発ベンダー(プロジェクトマネージメント)などを経てコーチとして独立。2008年度より会社設立。主にエクゼクティブコーチング・組織開発支援を行う。CTI コーチング応用コース修了・リーダーシッププログラム修了。現場リーダーのための「リーダー塾」経営者のための「日本から世界へ!未来を創る経営者塾」を主宰。『アネゴの掟』を信条に、日々をリーダーを育み共に学び、歩むことに費やしている。
 
 
桑原 康平 (くわはら こうへい) Kohei Kuwahara
長崎県生まれ。自らと家族の中にある愛情と暴力に寄り添いながら、「自分を大切にすること。大切な人と共にいること」を信条として、家族が安心の源泉となるように願いコーチングをしている。また誰もが自らの生きる力を発揮できるように、3歳から90歳を超える幅広い年齢に向けて場を創り、小学校から大学、児童養護施設、障害者就労支援施設などでワークショップを実施している。コミュニティによって支え合う社会を模索し、そのひとつとして自ら所属する教会でも対話の場を積極的に設けている。NPO法人クレイジーワークス理事/CTIジャパン 応用コース修了・リーダーシッププログラム修了/CRRジャパン ORSC応用コース修了/育自の魔法認定ファシリテーター/イイトコサガシファシリテーター/チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム認定ファシリテーター。
 
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